巫女服のねーちゃんが踊ってるそんな設定なんかなー、PAワークスかそうかそうか(´・ω・`)
・・・・ただし舞台がおかしい、見覚えがあるぞこの山。そう思っていたらまさかの熊野古道ですか。
今年一番の驚きですね。声が出てしまいました。約一年前のいまごろ玉置山の麓で通行止めでUターンしたのが懐かしいです。
玉置神社の配置とか、山のてっぺんの見晴らしの再現が素晴らしいですね。そしておそらく過去最高難度の巡礼地に指定されるのではないでしょうか。ガードレールが迫る道路を延々走り、アップダウンを越え、そして秘境へ。公共機関は皆無で神社の上はプチ登山も必要です。私は毎年正月に本殿までは参拝していた時期があったので、おそらくそれほど大変だと当時は感じませんでした。なにせ運転手ではありませんしね。しかしNS50Fで再度訪れるとそれはそれは一人で気軽に行けるような場所には感じられませんでした。
バイク>クルマ>お泊り覚悟で自転車?>タクシー>歩き
個人的にはバイク乗りのハングリー精神があれば大丈夫だと思います。カーブがあれば幸せなMな人限定ですけど。クルマは離合ができれば大丈夫でしょう。ナビもありますしね。
試しにチャリダー向けに清流荘から経路を試算してみました。瀞八丁横のトンネルから8kmくらい斜度6%程度が延々続いていきます。ここの怖いところは民家が近くに無いことでしょうね。そして人も居ない。通らない。。。
GWあたりにもう一度挑戦してみますかね。今度はバイクでなくて自転車もありかな。
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/create
より
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