世のグループには優秀なひとたちや、そこそこ優れた人たちや、なげやりな人たちなど種種あるわけですが。どこのグループでも3割はだらけちゃう人が居るものだ。主に存在がマイナスになってしまうような、やる気が削がれてしまうような人。これは避け用がないことで、ある意味では出来る人達の欲望のはけ口的存在にもなるようだ。仮に、下3割の人たちを今すぐに除外しても、後々に上7割の人たちから必ず下3割に当たる人が創設されてしまう。
これがいい事か悪い事かは何処かにでも置いておいて、実際問題これまでの団体活動には存在してきたし、これからも存在していくんだろう。
何だかんだでど真ん中センターを貫く自分は相変わらず安全圏で今日も息づいております。
下が切られ続ければいつかは自分も切られるという面白い現象が世の中には存在しています。
もしかして: かもすぞ

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